ラッシングベルト デルタリング×2m 固定側1.0m

全長3.0m 即日発送 代引き可

¥ 4,070 税込

加算ポイント:74pt

商品コード: rd2-1.0

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商品詳細
ベルト 固定側1m
ベルト 巻取側2m
ベルト幅50mm 破断荷重 5t
先端金具破断荷重 3t
ラチェットバックル破断荷重 5t
セット破断破断荷重 3t
保護スリーブベルト 固定側 1枚
巻き取り側 1枚
ハンドルグリップシリコン製
バックルプロテクター付き
PL保険加入商品
引張強度試験済
ラッシングベルトの点検基準

商品説明

ラッシングベルト ご使用方法 固縛作業

ラッシングベルト ご使用方法 解除作業

  • あらゆる荷物の固定・荷崩れ防止に使用する、やさしくがっちりと固定するラチェットバックル式ベルトです。 材質は摩耗に強いポリエステル製で、耐水性、耐候性に優れています。 小さな力で大きな荷締めでも簡単・スピーディーに固縛し作業効率UP!

  • ラチェットバックル

    L W1 W2 H
    195mm 53mm 93mm 58mm
  • フック

    W L T
    51mm 43mm 8mm
  • 商品仕様

  • 補償も万全 生産物賠償責任保険[PL保険]加入商品

    製品の欠陥によって、その製品の消費者その他第三者が生命・身体または財産に被害を被った場合、その製品の製造・販売に関与した事業者が、被害者に対して負うべき法律上の損害賠償責任をPL(製造物責任)といいます。

  • 作業環境の改善 金具表面処理 三価クロム対応

    弊社ラッシングベルトは全金具部の表面処理は三価クロムを使用しております。三価クロムは、六価クロムの最有力代替技術であり三価クロム塩を主成分とする為毒性はなく、作業環境が改善されます。

    金メッキ処理(六価クロム)。六価クロムは極めて強い毒性を持つことで知られており(※1)RoHS指令により指定値が定められています。

  • 安全性の向上 ダブルセーフティロック

    今までのラッシングベルトは荷物を固定してラチェットバックルの金具を締めても、ハンドル部に何かが当たるなどすると、ハンドルが開放する危険性がありました。

    ダブルセーフティロックはハンドルを全開放するときも、ハンドル部内にあるレバーを引かなくては動かない構造になっているので、安全度が非常に高い商品です。

  • ベルトの保護(耐久性アップ) 保護スリーブ

    ベルト部の摩耗・切断を防ぎます。

  • ベルトの安定性 ベルト 50mm幅

    ポリエステル原糸100%使用

    伸び率が低い

    伸び率にバラツキがない

    耐久性に優れている

  • 荷物の傷付き防止 バックルプロテクター

    ラチェットバックルの底部で荷物を傷つけるのを防ぎます。

    プロテクターの仕様は写真と異なる場合があります。

  • 使用例

  • パレット積み、段ボール・樹脂製品等の荷崩れ防止

    安定の悪いもの、キズを嫌うもの、サーフボード・モーター ボート・オートバイなどの荷締め

    材木・ビニールパイプ等の安全集積

  • その他木工用の接着・修繕のためのクランプ

    倉庫内保管荷物の耐震用

  • 使用上の注意

  • 使用上の注意

    金具が変形する恐れがありますので、放り投げたり、引きずったりしないでください。

    ベルトを結んだり、引っ掛けた状態では使用しないでください。

    角のあるものには、コーナープロテクターもしくは保護スリープを使用してください。

    玉掛け作業はできません。スリングベルトを使用してください。

    ラチェットバックル式のベルトは、巻取軸に巻き過ぎないでください。余分な長さは絞る前に調整してください

  • 廃棄基準

    ベルト

    ベルトの全幅にわたって縫目がわからないほど毛羽立ちし、たて糸の損傷が認められた時

    ベルトに目立った切りキズ、スリキズ、引っ掛けキズ等が認められた時

    縫い糸が切断して、ベルトの剥離が認められた時

    熱や薬品により、著しい変色、着色、溶融、溶解などが認められた時

    金具

    著しい変形、キズ、亀裂、腐食などが認められた時

    部品が脱落していたり、正常に作動しないとき

  • 使用方法

  • 手順①

    両端のフックを掛けます。両側のベルトに弛みが無くなるまで巻取り側ベルトを引っ張ります。

  • 手順②

    ラチェットバックル中央のレバーを握り込みます。
     

  • 手順③

    レバーを握り込みながらハンドルを起します。
     

  • 手順④

    ハンドルを反復させてベルトを締め上げます。
    (レバーは放します)